新型コロナウイルス(新型肺炎)に関して、ドイツでの現状や差別について在住者の視点で記事を書きました。

【ドイツ行き直行便】コロナでの減便や運休、航空券払い戻し・変更、入国制限の最新情報【3月26日更新】

【ドイツ行き直行便】コロナでの減便や運休、航空券払い戻し・変更、入国制限の最新情報【3月26日更新】

こんにちは。フランクフルト在住ブロガー、ユウコフランクフルト(@yukofrankfurt)です。

現在、ドイツでも多くの感染者が拡大している新型コロナウイルス感染症(SARS-CoV-2、Covid-19)。コロナウイルスの影響で、予定していたドイツやヨーロッパ行きのフライトがキャンセルになったり、運航していても旅行自体を取り止めたいと国際線チケットの払い戻しや変更を検討せざるを得ない人が多々いらっしゃると思います。

・ドイツへの直行便を出すANA、JAL、ルフトハンザの減便や運休などの運航状況

・ANA、JAL、ルフトハンザの航空券のキャンセル対応、払い戻しや予約変更は無料&手数料なしでできるのか

・コロナウイルスの影響でドイツ入国や、日本へ帰国する際に入国制限があるのか

などの最新情報を詳しく紹介していきます。

ドイツ行き直行便フライトの時刻表を紹介しているこちらの記事にもフライトスケジュールの変更について記載していますが、今回の記事ではドイツ行きの直行便を就航しているANA、JAL、そしてルフトハンザ各社の対応状況や最新情報を詳しくまとめています。

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目次

【ドイツ行き直行便】コロナでの減便や運休、航空券払い戻し・変更、入国制限情報まとめ【3月26日更新】

まず、ドイツ行き直行便を就航するANA、JAL、ルフトハンザの3社とも現在大幅にフライトスケジュールを変更しています。

2020年3月現在、各航空会社が就航便の運休や減便を発表。また、ドイツやヨーロッパ渡航自体をキャンセル・変更したい人にはチケットの払い戻しや変更も対応しています。

当たり前ですが各航空会社によって特別対応の内容は異なるので、各社ごとに情報をまとめて詳しく紹介します。

尚、この記事で紹介する情報はなるべく正確さと新しさを重視して書いていますが、筆者も一般人として情報をまとめています。また、コロナウイルスの現状を受けての対応は日々変わっています。

こちらの情報をベースに参考にしつつ、合わせて各自で最新情報の再確認もお願いいたします。

【注意】コロナウイルス感染拡大に伴うドイツ・日本の入国制限や条件変更状況

2020年3月現在、新型コロナウイルスの感染拡大により、世界各国での検疫体制の強化や入国条件の変更など、対応状況が変化しています。

ここではドイツ渡航・入国、日本渡航・入国に当たっての各国の対応について紹介します。

日本からドイツへの入国制限・条件の変更状況【3月26日更新】

ドイツではEU共通の決定により、3月17日〜4月10日までEU加盟国へのEU域外からの入国を30日間にわたって原則停止になりました。(非EU市民、非EFTA市民及び非英国市民のEUへの入域禁止)

EU加盟国並びに英国、アイスランド、リヒテンシュタイン、ノルウェー及びスイスにおける長期滞在権限(滞在資格又は長期ビザ)を有する第三国国籍者は、出身国への通過を目的とする入国を認められる。これらの必要条件を満たさない第三国国籍者は、緊急の入国理由を示さない場合、国境において入国を拒否される。(外務省の発表より)

日本人は滞在許可証を所持しているなどの例外を除き、ドイツを含むEU加入国及びシェンゲン圏への入国・入境は原則できなくなりました。

ヨーロッパ内でも国境閉鎖などの措置が取られているため他のヨーロッパからドイツへの入国も厳しい状況です。

ドイツ以外のEU(欧州連合)加盟国、シェンゲン協定国については別記事の『ヨーロッパ各国でのコロナウイルス感染者状況・ニュース』の項目をご覧下さい。

また、日本の外務省は現在全世界に対して感染症危険情報をレベル1と定めています。(レベル1:十分注意してください)

さらに、3月23日日本政府は新たに邦人のドイツ全土を含めた欧州20ヵ国への渡航への感染症危険情報レベル3に引き上げ渡航勧告を発出しています。

レベル3:渡航は止めてください

このような状況から、ビザを保持するドイツ在住日本人である場合や外交官などドイツへ渡航する理由がある以外の場合は、現在日本からドイツへの入国はほぼ不可能と考えられます。

ドイツ入国に関する最新情報は、外務省の該当ページを確認ください。

ドイツから日本への入国制限・条件の変更状況【3月26日更新】

日本政府は新型コロナウイルスの感染拡大が続くヨーロッパ各国からの日本入国者に対し、2週間自宅などに自主待機するよう要請する方針。

3月21日午前0時以降に、ドイツを含むヨーロッパの国々から入国した人には検疫法での隔離・停留が必要な場合のほか、検疫所長が指定する場所(自宅やホテルなど)において14日間の待機を要請する事を決定。待機要請の対象には日本人の入国者も入ります。

自宅等へは公共交通機関を使わず、自家用車での帰宅を要請しています。

要請の対象者は、その他の地域からの便に搭乗する場合でも入国から14日以内に該当地域及びスイス、スペインの一部地域(3月19日午前0時より追加)に滞在歴がある場合も対象としています。

検疫や対象範囲など詳しくは、厚生労働省の該当ページを確認ください。

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また、日本政府は3月26日新たに「水際対策強化に係る新たな措置」を決定。

『出入国管理及び難民認定法に基づき上陸拒否を行う対象地域』に欧州21か国及びイランの全ての地域を追加。

ただし、日本国籍者は対象外となっています。

ヨーロッパではアイスランド,サンマリノに加え、日本時間3月27日午前0時から以下の国からも実施。

アイルランド、アンドラ、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロベニア、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、フランス、ベルギー、ポルトガル、マルタ、モナコ、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク

ヨーロッパ以外の国では中国や韓国の一部地域およびイランなど。

ANA(全日空)

ANAが就航するドイツ行き直行便の全フライトスケジュールに関しては、別記事にて詳しく紹介しているので合わせて確認ください。

ANAの運航・フライト対応状況アップデート

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で各国での入境を厳しく制限する動きが相次いでいることを受け、ANAでは現在、国際線の約60%、国内線の約10%を運休や減便へ

夏ダイヤスケジュール(3月29日〜4月24日)の58路線で2630便を運休・減便することを発表しています。

ANAでは購入済みの航空券の日程変更や払い戻しを手数料無料で受け付ける期間を4月5日までとしていましたが、追加発表により現在は国内線・国際線ともに搭乗対象期間を4月30日まで延長しています。

ANAのドイツ行き直行便の減便・運休について

2020年3月28日まで(冬ダイヤ)のフライト状況

【通常運航】

羽田・フランクフルト便(NH203、NH204):毎日1往復運航

【ほぼ通常運航】

羽田・フランクフルト便(NH223、NH224):3月20日、24日、26日以外毎日1往復運航

羽田・ミュンヘン便(NH217、NH218):3月26日、28日以外毎日1往復運航

成田・デュッセルドルフ便(NH209、NH210):3月20日、23日、27日以外毎日1往復運航

【運休】

羽田・フランクフルト便(NH223、NH224):3月20日、24日、26日

羽田・ミュンヘン便(NH217、NH218)3月26日、28日

成田・デュッセルドルフ便(NH209、NH210):3月20日、23日、27日

2020年3月29日以降4月24日まで(夏ダイヤ)のフライト状況

【通常運航】

羽田・フランクフルト便(NH203、NH204):毎日1往復運航

【減便】

成田・デュッセルドルフ便(NH209、NH210):週7→週3往復運行へ。
3月29日~4月24日は火・木・日曜運行

羽田・ミュンヘン便(NH217、NH218便):週7→週4往復運行へ。
3月29日~4月11日は火・木・土・日曜運行、4月12日~4月24日は月・水・金・土曜運行

【運休】

羽田・フランクフルト便(NH223、NH224) 3月29日〜4月24日

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ANAの新型コロナでの予約の変更、キャンセル、払い戻し対応

日本発着全路線で対象航空券を持っている方は、

・旅行開始日(開始していない場合発行日)から1年と30日以内の連絡により手数料無しで払い戻しが可能

・また、2020年6月30日までの期間内で「1回のみ」搭乗日の変更が可能

対象航空券:航空券番号が205で始まる航空券で、かつ以下の発券日・搭乗日の範囲内の場合
発券日 搭乗日
2020年3月19日発券分まで 2020年2月26日から2020年4月30日搭乗分まで
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ANAウェブサイト、ANA電話窓口、空港カウンターで購入された航空券(有償航空券)は、ANAウェブサイト予約確認画面の「解約」ボタンより手数料無しで払い戻し手続き可能。(便出発の24時間前まで)

詳細はANAの該当ページにて確認ください。

ANA国際線予約・案内センター(日本国内)0570-029-333(24時間年中無休)

»海外からのANAお問い合わせ窓口

JAL(日本航空)

JALが就航するドイツ行き直行便の全フライトスケジュールに関しては、別記事にて詳しく紹介しているので合わせて確認ください。

JALのフライト運航・対応状況アップデート

JALの国際線に関しては3月29日から4月30日まで、北米やアジア路線の462便を新たに運休・減便とし、既に発表している分と合わせると2140便の運休・減便。欧米線の夏ダイヤについては現在検討中。国内線は1日当たり平均19%減となり、グループ合計で4400便の減便へ。

JALでは購入済みの航空券の日程変更や払い戻しを手数料無料で受け付ける期間を4月5日までとしていましたが、国内線・国際線ともに搭乗対象期間を4月30日まで延長しています。

JALのドイツ行き直行便の減便・運休について

2020年3月28日まで(冬ダイヤ)のフライト状況

【減便】

成田・フランクフルト便(JL407, JL408):週7→3月22日、25日、27日に1往復運航

【運休】

成田・フランクフルト便(JL407, JL408):3月21日、23日、24日、26日、28日

2020年3月29日以降4月24日まで(夏ダイヤ)のフライト状況

【運休】

成田・フランクフルト便(JL407, JL408):3月29日~4月23日

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JALの新型コロナでの予約の変更、キャンセル、払い戻し対応

日本発着全路線で対象航空券を持っている方は、

・旅行開始日(開始していない場合発行日)から1年と30日以内の連絡により手数料無しで払い戻しが可能

・また、2020年6月30日までの期間内で「1回のみ」搭乗日の変更が可能

対象航空券:航空券番号が131で始まる航空券で、かつ以下の発券日・搭乗日の範囲内の場合
発券日 搭乗日
2020年2月28日発券分まで 2020年2月28日~3月19日搭乗分:2月29日以降の変更・払い戻し申し出分から対象
2020年3月6日発券分まで 2020年3月20日~4月5日搭乗分:3月6日以降の変更・払い戻し申し出分から対象
2020年4月6日~4月30日搭乗分:3月18日以降の変更・払い戻し申し出分から対象
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JALにて直接航空券を購入し、上記対象航空券に該当する未使用航空券であれば、JALウェブサイトにて取消手数料なしで払い戻しが可能。(出発の前日23:59分まで)

購入済みチケットの予約変更に関してはJALウェブサイト上では手続きができないので、下記の国際線お問い合わせ窓口に連絡するようにとあります。

詳細はJALの該当ページにて確認ください。

ルフトハンザ (Lufthansa)

ルフトハンザが就航するドイツ行き直行便の全フライトスケジュールに関しては、別記事にて詳しく紹介しているので合わせて確認ください。

ルフトハンザのフライト運航・対応状況アップデート

ルフトハンザグループは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い3月29日〜4月24日にかけて23,000便を欠航

日本〜ドイツ線の直行便、運航計画に関しては4路線を大幅減便・運休へ。

対象便は、東京・羽田〜フランクフルト線、東京・羽田〜ミュンヘン線、大阪・関西〜ミュンヘン線、名古屋・中部〜フランクフルト線、の4路線。

・東京・羽田〜フランクフルト線、東京・羽田〜ミュンヘン線、大阪・関西〜ミュンヘン線:週7→週3~4往復運航へ減便
・名古屋・中部〜フランクフルト線:全便運休

上記の期間中は減便となる便数や運行予定日は週によって異なり、今後の状況も変化する可能性があるためスケジュールを公式サイトなどで要確認がベストです。

運航状況として今後さらなる減便が行われる可能性もあり、特にミュンヘンからの便は今後全便運休となる見込みです。

その他の便に関しても、3月17日より長距離便を10%,短距離便を20%に削減。さらに、今後はミュンヘンからの長距離便は停止しフランクフルトのみにする旨も発表しています。

ルフトハンザのドイツ行き直行便の減便・運休について

ルフトハンザグループの日本〜ドイツ間に関する直行便の減便や運休情報はANAやJALのように該当ページなどはないので情報が集まりにくい状態です。

おそらく、各自の予約済みのフライトを各自で随時確認するようにというスタンスのようです(やはり欧米系なので対応が放置気味)

ベストなのはやはりお持ちの予約済みフライトとルフトハンザのフライト情報を各自で照らし合わせることしかないかなと思います。

それでも英語や他の情報リソースからある程度情報は集まったので、全てが100%完璧な情報と断言できないものの筆者の知る限りの情報を集めて紹介しています。参考程度にご覧ください。

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2020年3月28日まで(冬ダイヤ)のフライト状況

【減便】

羽田・フランクフルト線(LH717):週7→週4往復運航
3月20日、21日、23日、25日に運航

フランクフルト・羽田便(LH716):週7→週3運航。3月20日、22日、24日に運航

【運休】

羽田・フランクフルト便(LH717):3月22日、24日、3月26日〜28日

フランクフルト・羽田便(LH716):3月23日、3月25日〜28日

名古屋・フランクフルト線(LH736, LH 737):3月28日まで全便運休

羽田・ミュンヘン線(LH 714, LH 715):3月28日まで全便運休

関空・ミュンヘン線(LH 742, LH 743):3月28日まで全便運休

2020年3月29日以降4月24日まで(夏ダイヤ)のフライト状況

【減便】

羽田・フランクフルト便(LH717):週7→週3運航
3月29日、3月30日〜4月11日の間の月、木、土曜、4月21日、23日に運航

フランクフルト・羽田便(LH716):週7→大幅に減便。4月15日、20日、22日運航
予定。

【運休】

羽田・フランクフルト線(LH717):3月31日〜4月12日の間の火、水、金、日曜
4月13日〜20日、4月22日、24日

フランクフルト・羽田線(LH716):3月29日〜4月14日、4月16日〜19日、4月21日、 4月23日

名古屋・フランクフルト線(LH 737):4月22日まで全便運休

フランクフルト・名古屋線(LH736):4月23日まで全便運休

羽田・ミュンヘン便(LH 715):4月21日まで全便運休

ミュンヘン・羽田便(LH 714):4月22日まで全便運休

関空・ミュンヘン便(LH 743):4月21日まで全便運休

ミュンヘン・関空便(LH 742):4月22日まで全便運休

ルフトハンザの新型コロナでの予約の変更、キャンセル、払い戻し対応

残念ながらコロナウイルスを受けてのルフトハンザ航空の対応状況については、日本語ページには有益な情報がなく、英語のページで詳細が書かれています。

それでも筆者的にはANAやJALと比べると正直十分にわかりやすい情報とは言えません。筆者なりに英語のページやルフトハンザグループの他の航空会社(情報が共通のため)の情報と照らし合わせながら以下にまとめています。

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ルフトハンザの予約済み航空券を持っている方は、

・下記該当する発券日・搭乗日の航空券に関してルフトハンザの判断でキャンセルになった場合は、全額払い戻しとなるそうです。

Lufthansa Group has grounded international service with the exception of repatriation flights until at least April 19, 2020. Cancelled flights are eligible for refund.

Forbesの記事が分かりやすいので参照)

・それ以外の全額払い戻しの可能性に関して、筆者が調べた限り記載がなく、スイス航空などのグループ情報によるとフライトがキャンセルになっていない場合は予約便の変更や再予約でのみ対応するようです。(予約便変更や再予約は手数料なし)

・言い方はあれですが、やはり払い戻すとお金にならないので、多くの欧州系エアラインがそうであるようにルフトハンザとしても払い戻しでなく再予約をする方向に持って行きたいようです。公式ページ(英語)では再予約の話や、購入したチケット代をクレジット(バウチャー)扱いにする話のみ記載されています。

・フライト変更に関しては2020年12月31日までの期間内で搭乗日の変更が変更手数料なしで可能変更手続きは2020年8月31日までであれば対応可能。

・予約済みのチケットがコロナウイルスの影響でキャンセルになった場合も、購入したチケット価格分はバウチャーのような扱いで再利用できるとのことです。

・購入済みのチケットをバウチャーとして再利用する場合、元々の行き先と別の行き先を新たに予約することも可能。また、変更の際に50ユーロ分の割引が適用されます。新たに予約をし直した場合、変更手数料はかかりませんが、バウチャー価格分との差額が生じた場合は差額を支払う必要があります。

対象航空券:以下の発券日・搭乗日の範囲内の場合
発券日 搭乗日
2020年3月31日発券分まで 2020年12月31日搭乗分まで
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コロナウイルスの影響でルフトハンザの判断によるフライト欠航が起こった場合、チケット代金の払い戻しや手数料無料での変更はMy Bookingsページから手続きできるそう。

ルフトハンザグループでは、旅行前には常にフライトの運航ステータスと最終目的地や乗り継ぎ地の入場制限情報などを各自で確認するよう推奨しています。

また、現在多くの問い合わせが来ているため全員には対応できず、原則予約していた便が72時間以内に出発する場合のみ、サービスセンターは連絡対応をするとしています。

詳細はルフトハンザの該当ページ(英語)にて確認ください。

新型コロナウイルスに関して、ドイツ在住者が現地での状況や役立つ情報などいくつか関連記事を書いています。合わせてどうぞ。

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