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【2019年版】ドイツで人気の名前ランキング!赤ちゃんの名前最新トレンドを在住者が紹介

【2019年版】ドイツで人気の名前ランキング!赤ちゃんの名前最新トレンドを在住者が紹介

Hallo! ドイツ在住ブロガーのユウコフランクフルト(@yukofrankfurt)です。

今回の記事のテーマはドイツ人の名前について。

日本でも時代とともに名付けのトレンドなどあるかと思いますが、筆者の住むドイツでも「最近人気の名前」「流行っている名前」などが見られます。

昔生まれた人の名前、世代によって多い名前などがあって調べてみると面白いです。

最近のドイツで人気の名前はなんでしょう?

今回はドイツ人の男の子・女の子につけられた人気の名前をそれぞれをランキング形式で紹介してみたいと思います!

・子供の名前をヨーロッパでも通じる名前にしようか考えている

・ドイツ人の人気の名前が知りたい

・ペットの名前をドイツに関する名前にしてみたい

といった方に参考になるかもしれません。

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ドイツで人気の名前ランキング!赤ちゃんの名前最新トレンドを在住者が紹介

ドイツ人の典型的な名前ってなんでしょう?

ドイツ出身で日本でも一番知られている有名人といえばアンゲル・メルケル首相(1954年生まれ)でしょうか(笑)

試しにドイツ人で、世界でも知られている有名人を何人かググってみると・・

・「マルティン/マーティン」マルティン・ルター(Martin Luther):神学者・1483年生まれ

・「ルートヴィヒ」ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven):作曲家・1770年生まれ

・「アルベルト」アルベルト・アインシュタイン(Albert Einstein):物理学者・1879年生まれ

・「フリードリヒ」フリードリヒ・ニーチェ(Friedrich Nietzsche)哲学者・1900年生まれ

・「マレーネ」マレーネ・ディートリヒ(Marlene Dietrich):女優・1920年生まれ

・「ハイデマリー」ハイデマリー・イリーネ・ザンダー(Heidemarie Jiline Sander):ファッションデザイナー・1920年生まれ

注:ジルサンダーの本名。ジルサンダーは通称です!

・「クラウディア」クラウディア・シファー(Claudia Schiffer):女優・1943年生まれ

・「ミハエル/ミヒャエル」ミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher):F1ドライバー・1969年生まれ

・「ハイディ/ハイジ」ハイディ・クルム(Heidi Klum):女優・1973年生まれ

ハイディ・クルムで通っていますが、Heidiはハイジと変換される場合も。ということで、みんな大好きアルプスの少女ハイジも同じ綴りです!

ドイツ人でドイツ国外でも有名な人って歴史的な人がかなり多いですよね。

英語でググってみたら昔の人ばかり出てきましたw

いろんな時代の人をチェックしてみたのですが、例えば上のリストの中で皆さんの知り合いで同じ名前の人いますでしょうか?

筆者が会ったことがあるドイツ人はマルティン(マーティン)、マレーネ、クラウディア、ハイディ(ハイジ)、ミハエル(ミヒャエル)あたりです。

さて、最近人気のドイツ人の名前(最近生まれた赤ちゃんの名前)はどんなものがあるのでしょう。

ランキング形式で、男の子・女の子、名付けられた数が多い順に上から10位をそれぞれチェックしてみましょう!

ドイツ人の最近の人気の名前リストは、筆者の住むフランクフルト近郊の町・ヴィースバーデンにある「GfdS」(Gesellschaft für deutsche Sprache e. V.)とよばれるドイツ語協会からの情報源をメインに紹介しています。

GfdSは企業、メディアや機関、さらに個人向けにドイツ語や言語に関する情報提供をしている非営利団体。

ドイツ語の文書の文法・スペルチェックや下の名前のアドバイスなどが専門だそうです。ドイツ語に関することで興味がある方はぜひ問い合わせてみてください。

【2019年版】ドイツで人気の名前ランキングTOP10

ドイツで人気の子供の名前ランキング

2019年に生まれたドイツ人の赤ちゃんに名付けられた名前で数が多い順から上位10位の名前とそれぞれの名前の意味を紹介します!

2019年・ドイツ人の男の子に人気の名前ランキング1位〜10位

1位:Noah ノア

意味:平和をつくる、落ち着き

2019年生まれのドイツ人の男の子はノア(Noah)という名前が一番人気だったそう。

ヘブライ語の「noach」、落ち着く、静まる、などといった意味を持ちます。

また、旧約聖書の創世紀にある「ノアの方舟」のノアと同じ名前と解釈されていて、その中でのノアは「(主と共に歩む)忠実さ」から、大洪水から生き延びるため神に選ばれた人物として知られています。

「ノア」ドイツでは1990年代ごろから人気の名前で、2010年以降は常にトップ10位以内に入る大人気の名前という位置づけです。

ちなみに、Noahは男の子だけでなく女の子にもつけられる名前だそうですが、やはり男の子の名前というイメージが強いようです。

2位:Ben ベン

意味:ラッキーな、幸福な

「ベン」(Ben)は「ベンジャミン(ドイツ語読みベンヤミン)」(Benjamin)を短縮した名前。

Benjaminは聖書に記されている名前で、ヘブライ語のbinjaminが由来しています。

ヘブライ語で『息子』という意味のben、jaminは『右手』『喜び』『幸せ』などを意味しています。

「ベン」はドイツでは2000年近くになって人気が出てきた名前だそうで、最近流行っている名前と言えますね。

3位:Paul パウル(ポール)

意味:謙虚な

キリスト教の国や民族の間で非常に定番な名前の(パウル、英語読みポール)。

ローマの姓PaulusやPaullusに由来し、「小さい」、「謙虚な」というラテン語の意味を持ちます。

パウル/ポールという名前はなんとローマ時代から存在しています。

聖パウロ使徒が最初の「Paul」だったと言われていて、その後何世紀にも渡り聖人や教会に所属する人たちの名前としても使われてきました。

名前として長い歴史があるパウル/ポールは、今でも欧米圏で人気でどんな世代でも通用する名前と言えます。

筆者も知り合いにPaulがいますね。

4位:Leon レオン

意味:ライオン、強い、戦士

「レオン」(Leon)はLeo、Leonhardから変化した名前で、ギリシャ語やラテン語のルーツがあります。

そのため「レオン」はヨーロッパの中ではギリシャやフランス、スペインなどで定番の名前だそう。

古代ギリシャ語を直訳するとLéon、『ライオン』を意味します。Leoも同じくライオンという意味で、Leonhardは古高ドイツ語で『強い』という意味を持ちます。

ドイツでは1990年から人気の名前で、日本でも大ヒットした1994年の映画『レオン』以降ドイツでもレオンという名前がますます人気になったそうです。

1999年〜2010年まで常に人気の名前ランキング上位10位以内に入っていた人気の名前で、2001年、2006年、2007年は「レオン」が1番人気の名前でした。

5位:Luis/Louis ルイス

意味:著名な戦士

2005年頃からドイツで人気の男の子の名前、「ルイス」(LuisやLouisなどの綴り)。

Luisはのスペイン語の名前ですが、ルートヴィヒ(Ludwig)という古高ドイツ語から変化したものと解釈されています。

「Ludwig」は古高ドイツ語の『有名な』という意味の「hlut」、『戦い』『戦争』を意味する「wig」で構成されているため、『有名な戦士』という意味を持つとして知られています。

6位:Henry/Henri ヘンリー

意味:富、力

「ヘンリー」は、古高ドイツ語のHeinrich(ハインリヒ)の英語版の名前。

Heinrichという名前は、『家』という意味のheima、『裕福な、力を持つ』という意味のrihhiから構成されています。

ノルマン人がHeinrichをHenriという名前に変えて当時のイギリスに広め、中世時代には「ヘンリー」は貴族や公爵など力を持つ人々を中心に人気となり、イギリスだけでなくヨーロッパ全土で人気の名前となったそう。

HenryとHenriのスペルがドイツでは使われていますが、現在はHenryの方がより定番。

7位:Felix フェリックス

意味:幸せな、豊かな

「フェリックス」は、ラテン語で『幸運に恵まれた』という意味を持つfelixから由来する名前として知られています。

中世初期頃から歴代ローマ皇帝の愛称としても使われていたそう。

また、カトリック教会でも「フェリックス」はよく名付けていた名前だそうで、フェリックスという名前の教皇が何人も存在していたとの事です。

大昔から人気の名前ですが、ドイツでは40年ほど前から定番の名前だそう。

8位:Elias エリアス

意味:主は私の神

Elias(エリアス)は、聖書に記載されている名前として知られ、古代ギリシャ語やヘブライ語からラテン語化された名前とされています。

聖書にはギリシャ語の名前のElijahが使用され(俳優のイライジャ・ウッドと同じスペルですね!)、Tanachの預言者の名前との事。

ユダヤ教でもElijahは偉大な預言者の1人だったとして知られており、ユダヤ系が待ち望むメシアの到来についても触れたとの事で、ユダヤ系の祝日ペサハではElijahのためにワインをつぐ習慣があるそう。

ドイツではナチスの時代にユダヤ系がつけて良い名前のリストがあり(それ以外の名前は許されなかった)、その中にEliasがあったことから昔はEliasはドイツ人にはつけられていなかったそうですが、1945年にリストが廃止され、2000年代頃からはドイツのトレンドネームとして人気になっているようです。

「エリアス」君、筆者個人的に響きが良くて素敵な名前だな、と思います!

9位:Jonas ヨナス

意味:平和、成し遂げる、神からの贈り物

ヨナス(Jonas)は、ドイツに限らず西欧諸国ではポピュラーな名前として知られています。

ユダヤ教とキリスト教にルーツを持つとされていて、ドイツやスカンジナビアなどキリスト教の国では下の名前で使われる事が多いですが、ユダヤ系の苗字としても使われています。

「ヨナス」は聖書の名前のギリシャ語名Jonaから由来し、またヘブライ語のjonahからも由来すると考えられています。

ヘブライ語ではJonahは『鳩』という意味を持ち、古代ギリシャでは鳥が神から人へのメッセージとして送られていたと信じられていたそうで『平和』を意味することになります。そのほかに『達成する』『神からのギフト』などの意味もあるそう。

10位:Finn フィン

意味:白い、公正な、ブロンドの

英語だとFinnは『フィンランド人の』というような使い方をするのですが、意味を調べてみるとドイツでもFinnという名前は『フィンランド人』や『金髪の』などといった北欧を連想させる意味が出てきました。

また、古ノルド語のFinnrが由来の説。その他にもいくつかの説があるようで、他の由来の説としては、ケルト神話に出てくる人物に由来するというもの。

3世紀頃、上王を守る団長だったFionnは、金髪で色白の見かけからフィンと呼ばれた説、『知識の鮭』を食べて以来博識になったため、『知識がある』という意味でFinnと名付けられた、などなど。

フィン(Finn)は、ドイツでは1990年代ごろから人気の名前として知られています。

2019年・ドイツ人の女の子に人気の名前ランキング1位〜10位

1位:Hannah/Hanna ハナ、ハンナ

意味:恵まれた、慈悲深い、優雅な、好意的

2019年生まれのドイツ人の女の子はハナ(ハンナ)と名付けられた子が1番多かったそう。

「ハナ(ハンナ)」(Hannah/Hanna)はヘブライ語でChannaやChannahという名前が由来で、「恵み」や「慈悲」といった意味を持つそう。

ドイツでは19世紀からよくつけられている人気の名前で、1950年〜1970年代一時期人気が落ちたものの、2000年初めごろから再び女の子の人気の名前として復活。

2位:Emma エマ

意味:崇高な、神々しい

「エマ」(Emma)の語源は諸説いろいろあるようですが、有力な説としては昔の標準ドイツ語(独:Althochdeutsch)で見られるErma(エルマ)、またIrm(イルム)から始まる名前から来ているとあります。

IrmgardやIrmaといった名前の意味が「強大な」「偉大な」「崇高な」「神の」などという意味を持つそうで、エマも同じ意味だそう。

「エマ」ちゃんは最近ドイツで大人気の名前だそうで、ここ数年の名前人気ランキングの上位にいつも君臨しているようです。

ドイツ以外でもエマは人気の名前で、アメリカでも2019年の名前人気ランキングで2位を飾った名前です。

3位:Mia ミア

意味:神の贈り物、最愛の

ミアちゃん、かわいい名前ですよね。

「ミア」の由来も色々な解釈がありますが、よく言われるのが「マリア」の短縮形です。イエスの母として、深く純粋な愛を表すとされています。

また、アラビア語のmirjam、エジプト語のmryから来ている説も。「最愛」「海の星」などという意味を持つ解釈もあるそう。

ドイツでは1980年代ごろから人気の名前で、2007年以降「ミア」と名付けられる女の子が急増しているそう。

ドイツ以外でも北欧でも人気の名前として知られています。

確かに筆者のスウェーデン人の友人で「ミアちゃん」います!(ちなみに成人している子)

4位:Emilia エミリア

意味:勝利、熱意、野心

エミリアは、ラテン語のAemiliaからロマネスク語の名前から発展したとされ、ローマ共和国において古代ローマの社会を形成したアエミリウス氏族のうちの1つであるとされています。

ローマ帝国時代力を持っていた一族の名前から、「熱心」「野心」などの意味を持ちます。

ローマ帝国の滅亡後とともにエミリアという名前も消えたものの、18世紀に入り有名な哲学者ジャン=ジャック・ルソーが教育論的小説『エミール、または教育について』(仏: Émile, ou De l’éducation)を発表するとヨーロッパ中で「エミール」(男性名)そして女性名の「エミリア」が大人気の名前になったそう。

ジャン=ジャック・ルソー以外にはドイツの詩人レッシングの作品『エミリア・ガロッティ』(Emilia Galotti)も名前の人気のきっかけになったらしいです。興味のある方は作品を読んでみてはいかがでしょう。

5位:Sophia/Sofia ゾフィア/ソフィア

意味:神の知恵、美徳

Sophia、またはSofiaという名前(ドイツ語読みゾフィア、英語読みソフィア)はもともとギリシャ語sophiaに由来し、古代ギリシャ語で「(神の)知恵」や「美徳」といった意味を持つそうです。

欧米圏を中心に広く人気の名前で、英語圏ではSophia、Sophie、Sophyなどど綴られます。他にはŽofia(スロバキア語)、Sofya(トルコ、ロシアなど)、Sopia/Sopo(ジョージア)、Sofie(デンマーク)などなど。

綴りや発音は異なるものの全て同じ「Sophia」が元の名前で人気がうかがえられます。

2015年には49ヵ国で1番多くつけられた名前だそう!ドイツでは1997年以降トップ上位の常連の名前です。

6位:Lina リナ

意味:優しい、小さな天使

「リナ」の名前の由来については色々な説があるそうですが、中でも知られているのがラテン語の名前「Linus」の女性形。

ちなみにドイツでもLinusという名前の人がいて、筆者も会ったことがあります。

ゲルマン語では「優しい」という意味だそうで、アフリカでも同じ意味だそう。

ドイツでは1930年代頃から人気が出始め、1980年代に再ブーム。

2011年以降は人気のファーストネームとしてランクインしています。

7位:Clara/Klara クララ

意味:明るい、澄んだ、輝く

女の子の名前「クララ」は、ラテン語のclarusから由来していて、「澄んだ」や「光り輝く」という意味を持つそう。

少し上でアルプスの少女ハイジの話を出しましたが、ここで登場人物であるクララも出てきましたね!

クララは昔からある名前のイメージですが、今でもドイツでは人気の名前として知られています。

1900年代から女の子の名前でよく使われている「クララ」は、1930年代に入って一時期ブームが去ったものの、近年は人気が再発。

ドイツ以外のヨーロッパの国でもclarusが語源の名前は使われていて、例えば英語圏のクレア(Clair)などがそう。

KlaraよりClaraの方がよりポピュラーな綴りとなっています。

8位:Ella エラ

意味:晴れやかな、慈悲深い、美しい

「エラ」は様々なルーツを持つ名前で、例えばギリシャ語のHellasから、「太陽のような」「光を放つ」などの意味になります。

ヘレナ(Helena)、エリザベス(Elisabeth)、エレノア(Eleonore)といった名前の短縮系でもあるのでそれらの名前の意味である「輝く者」「完全なる神」「慈悲深い」も含まれています。

「エラ」はドイツでは19世紀終わり頃から20世紀初めに人気を博した名前で、その後1990年代頃から人気が再燃しています。

9位:Mila ミラ

意味:楽しい、愛、平和

ミラ(Mila)は、LudmilaやMilenaといったスラブ系の名前の短縮系と考えられているため「心地よい」「人との共感」「平和をもたらす」また、「美しい」という意味も持ちます。

スペイン語のmilagros、「奇跡」にも由来します。

アラビア語で美しいという意味のJamilaの短縮系とも解釈されるケースもあり。

10位:Marie マリー

意味:海の星、高貴なる者

昔からヨーロッパで定番の名前「マリー」は、もともとマリア(Maria)から来ている名前で、イエス・キリストの母・聖母マリアを連想します。

実際、聖母崇敬するカトリックの地域を中心に、MarieやMariaという名前をつけるケースが多く見られるそう。

ドイツでは19世紀終わり頃から人気に火がつき、一時的に人気が落ち着いた後年1980代頃から再び人気のファーストネームとなっています。

ちなみにLisa-Marieのように、他の名前とセットでつけられたりミドルネームとしても人気の名前です。

【2019年版】ドイツで人気の名前ランキング!赤ちゃんの名前最新トレンドを在住者が紹介 さいごに

いかがでしたでしょうか。

今回はドイツで人気の名前ランキング2019年版を紹介しました。

ドイツで2019年生まれの赤ちゃんの人気の名前TOP10をまとめるとこちら!

ドイツ人に人気の名前ランキング 男の子TOP10 女の子TOP10
1位 ノア(Noah) ハンナ・ハナ(Hannah / Hanna)
2位 ベン(Ben) エマ(Emma)
3位 パウル・ポール(Paul) ミア(Mia)
4位 レオン(Leon) エミリア(Emilia)
5位 ルイス(Luis / Louis) ゾフィア・ソフィア(Sophia / Sofia)
6位 ヘンリー(Henry / Henri) リナ(Lina)
7位 フェリックス(Felix) クララ(Clara / Klara)
8位 エリアス(Elias) エラ(Ella)
9位 ヨナス(Jonas) ミラ(Mila)
10位 フィン(Finn) マリー(Marie)

記事内ではそれぞれの名前の意味や背景など詳しく書きましたので、詳しく知りたい方は上にスクロールしてそれぞれチェックしてみてくださいね!

冒頭でも紹介しましたが、今回の記事ではドイツ語教会、「GfdS」(Gesellschaft für deutsche Sprache e. V.)のデータからリストを紹介しました。

興味のある方はチェックしてみてください。

2020年のドイツで人気の名前ランキングはこちらの記事でも意味と共に紹介しているので、合わせてどうぞ。

当ブログでは、他にもドイツ在住者の視点から色々な現地情報について紹介しています。

ぜひ合わせて記事をチェックしてみてください♪

 

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